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bodor(ボーダー)レーザー加工機「BML-FS」シリーズの紹介

 BML–FSシリーズは、bordor社の中で一番コンパクトでパワフルなファイバーレーザータイプの加工機です。このシリーズの特徴は、非常にコンパクトな筐体でどのオフィスにも合う欧風デザインで作業スペースを取らずに効率よく作業を行えます。
 ファイバーレーザーの強みを活かして、多種多様の金属(例:金・銀・銅・アルミホイール・ステンレス)、プラスチックにマーキングが可能です。

 2018年10月24日〜26日に開催(三条地場産業振興センター)された「燕三条ものづくりメッセ・ニイガタ機械株式会社」ブースでは、BML-FSの展示とデモンストレーションを行ったところ、多くの方々が足を止めて見入っていました。

 ニイガタ機械ではbodor社の新潟県・東北エリアの代理店をしております。
 今回紹介したレーザー加工機「BML -FS」シリーズにご興味あり、資料請求・デモンストレーションを見たい方は、ニイガタ機械までお問い合わせください。

○BML−FSシリーズのスペック「BML20FSと30FS」の2種類があります。
ワーク範囲:100mm×100mm (オプション200mm×200mm)
レーザーパワー:20w、30w
線彫速度:≦ 7000mm/s

○お電話でのお問い合わせ:0256−35−0527(午前8時30分〜午後5時30分 土日・祝日は休み)
○ホームページからのお問い合わせ:ニイガタ機械HP内にある、「お問い合わせ」ページからお願いします。担当者から改めてご返信させていただきます。

 お客さまにご返信する際は、メールアドレスまたは電話番号等の個人情報を使用させていただきます。予めご了承ください。

上)ものづくりメッセでは、bodorボーダー社の社員を招き、BML-FSを紹介しました
中)bodor社の中で、一番コンパクトでパワフルなレーザー加工機「BLM-FS20」
下)ボーダー社本社の画像