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ニイガタ機械はレーザー加工機メーカー「bodor laser」の販売店です(2)

 ニイガタ機械株式会社(ニイガタ機械)は、レーザー加工機メーカー「bodor laser(ボーダーレーザー)」の新潟県・東北地域の正規販売店です。

 今年はBodorと言うレーザー加工機メーカーを知ってもらいたいと思い、2018年10月に開催(三条地場産業振興センター)された「燕三条ものづくりメッセ2018」でハンディレーザー加工機「BML20FS」を紹介しました。シンプルなデザインで、小さな筐体は見学者に好評で、足を止めて担当者に質問する姿が多く見受けられました。

弊社ではハンディ型レーザーマーカーの他にも

『簡単操作で作業率向上モデル・レーザー切断機の「Fシリーズ」』
『フルカバーで環境や人にやさしい・フルカバレッジ交換プラットフォームレーザー切断機の「Pシリーズ」』
『圧倒的コストパフォーマンス!金属用小型レーザー切断機「iシリーズ」』
『角パイプ・丸タイプも、穴あけ・切断・パイプレーザー加工に対応したモデル!自動パイプ材料投入レーザー切断機「T-Aシリーズ」』
などもご用意しています。

 レーザー加工機の導入・検討されている等がありましたら、弊社までご連絡ください。ショールームには、ハンディーレーザー加工機「BML20FS」を設置しております。実際に「加工機を見たい・触ってみたい」「CO2またはファイバーレーザー加工機について相談したい」「各種資料が欲しい」などのご要望がありましたら、お電話またはHP内にある「お問合せページ」までお問い合せください。

お問い合せ先:
○お電話からのお問い合わせ:0256−35−0527(午前8時30分〜午後5時30分 土日・祝日は休み)
○ホームページからのお問い合わせ:ニイガタ機械HP内にある、「お問い合せ」ページからお願いします。担当者から改めてご返信いたします。

・お客さまにご返信する際は、メールアドレスまたは電話番号等の個人情報を使用させていただきます。

(上)レーザー加工機「Fシリーズ」
(中)レーザー加工機「Pシリーズ」
(下)レーザー加工機「iシリーズ」
 
<Bodor社について・・・>
 「bodor laser」社は、国際的なファイバーレーザーソリューションズとして、テクノロジックセンターやテクニカルセンターを設けています。開発スタッフは約100名おり、より効率の高いレーザー加工機を開発するために、年2億近い開発費と投資を行っています。特に世界最大級のレーザー加工工場は3万平方メートルを保有し、ファイバーレーザー切断機、ファイバーレーザーマーキングマシンおよびCO2レーザー彫刻機を開発・製造しています。現在のラインナップはCO2機が16種類、ファイバーレーザー19種類あり、中国から全世界へ(150以上の国や地域へ)販売されています。
 欧州基準と国際的な品質管理を満たしており、CE/FDA/ISO9001/SGSなどの認証を取得しています。
オンラインサポートはマルチランゲージ(16言語)による年中無休(24時間体制)でご購入後のご質問に対応しています(*1)。

(*1)「オンラインサポート」はbodor(ボーター)社が行っているサービスで、ニイガタ機械では行っていません。詳しくはbodor社のHP(https://www.bodor.com/)でご覧ください。